Performer


■TIME TABLE

TIME2019

応援隊長

舞川あいく

舞川あいく

舞川あいくさんは、本イベントの新台湾イメージ確立として訴求したい東アジアのトレンドリーダとしてぴったりであるほか、 両親が台湾人。祖父母が台湾に在住しており、台湾愛は人一倍あり、本イベントとの親和性が高く、カルチャーやトレンドに吸収力・影響力のある女性層に人気がある理由で、今回も応援隊長として活躍して頂くことになりました。

舞川あいくさんには、ポスターや公式サイト上の動画にご登場いただき、台湾の魅力を伝えていただくほか、「台湾フェスタ_2019」27日(土)のオープニングではステージ上からメッセージを贈っていただきます。

■プロフィール

生年月日:1988年8月17日 出身地:東京都 血液型0型

両親は台湾人の在日台湾人2世。

Popteenの読者モデルとしてティーンのカリスマとなり、CanCam専属モデルを6年間務める。現在はファッション誌の他、バラエティーやイベントなど多方面で活躍し、同世代の女性たちから絶大な支持を受けている。フォトグラファーとしても活動し、写真展の開催、写真専門誌での連載等、ハイブリットなポジションを確立した。また、2015年には舞川あいくが責任監修した旅行ガイドブック「おいしい台湾」を出版しました。

特別ゲスト

大久保麻梨子(MARIKO)

大久保麻梨子

「Sea Story Audition 2003 マリンちゃんを探せ!」でグランプリに選ばれ芸能界デビュー, 2011年から台湾に移住して中国語を学びながら台灣での芸能活動を開始。2013年10月出演作品【愛情替聲】が脚光を浴び台湾最大のテレビアワード「第48回金鐘獎」テレビ映画部門の最優秀助演女優賞を受賞。これは日本人として初めての快挙を達成しました。

・ 大久保麻梨子の目標は女優業とともに台湾アンバサダーとして、日本と台湾の橋渡しが出来る事を目標としている。

最近では、連続ドラマ《幸福不二家》で主人公の松坂七海を好演している。

・ 台灣在住日本人女優、タレント/第48回 金鐘獎 助演女優賞受賞/二ヶ国語エッセイ/作家/台日生活文化達人/台灣アンバサダー

https://www.facebook.com/0907Mariko/

【注目の出演アーティスト】



■許書豪/Haor

許書豪

台湾の実力派人気歌手・音楽プロデューサー

歌手としての活動と共に自身が作詞作曲した楽曲を有名アーティストに提供し音楽プロデューサーとしての一面も持つ。2018年には台湾で最も権威ある、第29回金曲獎(ゴールデンメロディアワード)において最優秀C-POP男性歌手にノミネート。

最近では台湾で人気の歌手ジャム・シャオや、ビビアン・スーとのフィーチャリング曲が話題となる。高い音楽センスと歌唱力を持つ今台湾で大注目の若手実力派シンガー。

FACEBOOK:https://www.facebook.com/HaorMusic/
Instagram:https://www.instagram.com/haormusic/

■特蕾沙/Teresa

Teresa

台湾・新竹出身の歌手・女優。 華奢な体に、”綺麗なシックスパック”と抜群なスタイルを持つ事から「10頭身Teresa」と呼ばれ、中華圏SNS等で男女問わず莫大な人気を得て一躍話題となった。

また、日本語・北京語・英語・台湾語をつかいこなすマルチリンガルでもあり、音楽・芝居・ファッションモデルとアジアを中心に多彩な活躍をみせており、2019年、日本でも歌手活動をスタートさせる。

少女の面影とちょっとボーイッシュなアンバランスさが醸し出す独特な世界観に、音楽プロデューサー今井了介氏にして”澄んだエンジェルボイス”と言わしめたその歌声で聴く人を魅了するシンガーである。

Official site:http://www.horipro-international.com/artist/teresa
FACEBOOK:https://www.facebook.com/teresa0904.official/
Instagram:https://www.instagram.com/teresa_te.official/

■ゲシュタルト乙女

ゲシュタルト乙女

2016年1月に、ボーカルのMikan(ミカン)を中心に結成された、台湾出身のロックバンド。

ジャンルを問わないサウンドと、Mikanが日本語で描く独自の世界観を持つ歌詞との融合した楽曲達は、実験的でありながらも聴いた者の共感を生む。

2Official site:https://www.universal-music.co.jp/gestalt-girl/
FACEBOOK:https://www.facebook.com/GestaltGirl/
Instagram:https://www.instagram.com/gestalt_girl_official/

飛鳥とも美

2013年、“飛びっきりの「夢」と「元気」を届けます!”というキャッチフレーズでJVCケンウッド・ビクターエンタテインメントより「あなたに決めました」でデビュー。

2014年、平成26年度「日本作曲家協会音楽祭」奨励賞受賞。
2015年、台湾盤ミニアルバム「大家好! 我是飛鳥奉美。」を発売し、台湾のレコード会社のチャートで売上第1位になる。

台湾で人気沸騰となった台湾盤ミニアルバム「大家好! 我是飛鳥奉美。」に収録された台湾を舞台にした楽曲「永遠(とわ)の春」を日本に「逆輸入」し、2016年、セカンドシングル「永遠(とわ)の春」を発売。
同年、「台湾・南投縣観光親善大使」の称号を授与、加えてその南投縣にある台湾中部最大のアミューズメント施設「九族文化村」においても「櫻花(おうか)大使」に就任。

現在、昨年6月に親子の絆をテーマした新曲「絆道 -きずなみち」を発売し、全国各地のイベント・コンサートに出演等、精力的に活動を続けている。

公式HP:https://www.aska-tomomi.com/

⽵塹電⾳太⼦團(三太子)

三太子

「⽵塹電⾳太⼦團」は、オリンピック・パラリンピックに採用されていないスポーツの世界大会「ワールドゲームズ」の開幕式への参加で世界から注目されているパフォーマンス集団。

「三太⼦」とは道教で子どもの神様を意味します。外見はポップでも、もともとは祭りや祝いごとに登場して観客の前をねり歩く伝統的かつ威厳のある⾏事から始まったもの。

こうした台湾の伝統芸能に由来し進化した「電⾳三太⼦」は、⼤きな⾯に派⼿な⾐装を着てテクノ・ミュージックに合わせて軽快に踊りまくります。

「台湾フェスタ2018」に初来日する「⽵塹電⾳太⼦團」は、中華⽂化芸術薪傳カップで優等チーム賞を受賞するなど、実績・実⼒トップクラスの「電⾳三太⼦」チームです。

また「⽵塹電⾳太⼦團」最大の特徴は、パフォーマー全員が女子ということ。約20キロもある重い⾐装を着て軽快に踊る想像以上にハードなパフォーマンスに注目です。

「⽵塹電⾳太⼦團」紹介動画(ウェブサイト「YouTube」):

https://www.youtube.com/watch?v=4Tym23K49VY

日大文理学部アカペラサークルSol-Fa

Sol-Fa

日本大学文理学部を中心に150人の部員で活動しているアカペラサークルです。
2002年に発足し,現在17年目。

歌うことが大好き,ライブ大盛況,色々な人との出会いを大事にする楽しい集まりです。ライブ・イベントに欠かせない人気抜群のパワフルな学生サークルです。

Ayun

Ayun

台湾‧台北出身のフリー歌手。
2015年10月来日、2018年から東京で活動をしています。 ジャンルを問わず歌うと、特徴は重みパワフルな歌声である人。 音楽は言葉や文化が違っても感動できる力があるので、自分の人生で一番やりたいことは人を感動させる音楽をシェアしたい人です。

YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCPWYtuTna9hrw4oIya2HJFA
Instagram:https://www.instagram.com/ayun0106tai/

泉俊明・高橋誠

泉俊明
2004年 徳間ジャパンよりフルアルバム『赤い絆』リリース。
2015年劇場公開映画『ブラックフィルム』主題歌・挿入歌を歌う
・幼少のころより、極真空手で心身共に鍛え上げる。
・高校時代、全校生徒の前で、『豚殺し』を行う。
・その後、『牛殺し』を行う。
・チンピラと喧嘩になり、刃物でさされ、心臓が3回止まる。入院中某テレビ局N〇Kに「俺の復活劇を追いかけてくれ」と電話をいれる。
・『子供たちに夢を与える』という思いを持って、駄菓子屋で『リアル大人買い』を子供たちに見せる。
・新曲のLOVESONGが出来ると、「お前を思って作った」と複数の女性に言ってる。 その他にも『泉伝説』は多数あります!
そんな泉俊明の本気の歌を聞いて下さい。

山地舞

楊秀卿

洸美-hiromi-

洸美

台湾生まれ・台湾育ちのハーフ。18才より来日。独特の情景描写や素直な感情表現を、透明感ある歌声と共に織りなす台湾系J-popシンガーソングライター。
台湾で感じた物事や景色、中国語を織り交ぜた歌詞が特徴的。ラジオパーソナリティやライブなど、都内を中心に活動中。

Goodies

Goodiesは2016年1月から活動を開始。Rikiya(Gt、Vo)、Shun(Vo、Key)、Park(Vo)、Hiromi(Vn、Cho)に加え、サポートベーシスト上里亮太が演奏を行う。

日本語、英語、韓国語ときおり中国語を交え、パフォーマンスを展開。世界で有名な洋楽、K-POP、そして演歌からハードロックまで幅広い「World Music」をGoodiesアレンジでお届けすると共に、自身のオリジナル楽曲ではそれぞれの特性を生かし喜怒哀楽を細かく表現するために究極を追求している。

「ライブへのこだわり」を強く、ライブを重ねるたびに進化するGoodiesの楽曲に是非、触れてもらいたい。

なおけんバンド

それそれバンド活動や社会経験を経た男性2人で結成された、なおけんバンド。
プロデューサーに伊藤毅(ex. J(S)W、ex. THE STREET BEATS)を迎え、1stアルバム“サティスファクション” 2ndアルバム“Naked Like The Rock”をリリースし国内、台湾でのワンマンツアーやFMラジオのパーソナリティー等で活躍中。
岩水研次(ex.Hook)は27歳で台湾でもメジャーデビューを果たし、同時にラジオ、テレビにレギュラー出演した。

稲村 壌治 George

2017年【たった3ヶ月で台湾メジャーデビュー!】という無謀すぎる目標を掲げて、縁もゆかりもない台湾へ渡り音楽活動を始める。

現地の言葉も分からず知り合いも無しという文字通りゼロからのスタート だったが、たくさんの出会いに恵まれて活動は徐々に広がりをみせる。

2年が経過した現在では【海外でむちゃくちゃやってる面白い日本人がいる!】と話題を呼んでいて、台湾をはじめ香港や日本のメディアにも度々取り上げられている期待のシンガーソングライター。

夢は、台湾を活動拠点としてアジア、世界で活躍するミュージシャンになって”応援してくれる人たち”へ恩返しすることです。

福島県いわき市生まれ
好きな食べ物は納豆!
顔よし歌よしギターよし
稲村壌治の応援をよろしくお願い致します(^^)

Papi Bucket/巴奇先生

台湾出身ストリートパフォーマー。

バケツドラムを中心に、日常生活で使ういろんなものを楽器にして生み出す音楽や、観客も一緒に参加できるパフォーマンスが人気。

早稲田大学チアリーダーズFALCONS

台湾出身ストリートパフォーマー。

こんにちは!早稲田大学チアリーダーズFALCONSです!

私たちは年4回の大会をメインに活動している競技チアリーディングサークルです!チアリーディングとは、見ている人に元気、勇気、笑顔を届けるためにパワフルでスピード感溢れる技の数々を展開する表現スポーツです。

今日は台湾フェスタに来て下さった方々に元気を届けて盛り上げられるように精一杯頑張りますのでよろしくお願いします!

柴郡猫 Cheshire Cat

童話の世界に出てくるようなキャラクターと猫のような愛く るしさを合わせ持つ猫系Girl。
ほのぼのしたメロディーに平凡な日常の出来事を歌い、聴く人々を自然と柴郡貓ワールドに引き寄せる。
2009年シンガーソングライターとして活動開始。EPとシングルを次々リリース。
2016年、ファーストアルバム《再一 次,旅行》(また、たび)を台湾と日本にてリリース。

音楽旅人作家としても活躍している、2014年《日本音楽旅人手札》を出版し、去年に東京のガイドブック《東京,慢慢熟。》を出版しました。

CM曲を製作し、中国語と日本語の歌詞を曲に込め、I-Primo、Panasonic、チャイナエアラインなどのCM曲が台湾で話題になって、視聴回数が百万を超えた。

台湾にて音楽活動を展開する他、日本でも過去に沖縄アジア国際音楽祭、名古屋栄ミナミ音楽祭、神戸新開地音楽祭と言った音楽フェスにも出演。
それ以外にも東京タワー台湾祭、大阪枚方T—Siteの台湾フェア、代々木公園台湾フェスタ、宇都宮台湾祭りに出演。日本各地でライブ活動を精力的に行っている。

All or Nothing

All or Nothingは、東日本大震災の復興支援のグループとして結成されました。 震災の際、世界中の皆さんが被災地に支援物資として送った古着が使用されず大量に余ってしまい、現地の倉庫に入りきらず、困っていた自治体、NPO法人様からご相談を受け、その古着を下取りし、衣装としてライブパフォーマンスする事により、震災の風化を防ごう、というコンセプトの元、結成されたグループです。

これまでにシングル4枚、アルバム1枚、計CD5枚を発売、全国デビューもしており出演経歴としては、日本国内では日本武道館や赤坂ブリッツなどの大会場でのイベント出演、海外では台湾での東日本大震災復興支援のイベントに出演し、そのライブがFacebookの動画配信にて2週間で27,000再生回数を超え、海外からの評価も高い、今、人気急上昇中のダンスボーカルグループです。

李宛然

音楽は国境を越える。
香港で育てられたため、色々な国の文化を学ぶ事が出来ました。たくさんの文化の中に、台湾の文化に一番興味を持ち、台湾の音楽を小学校からよく聴いています。中国語は上手ではなかったですが、音楽の魅力にハマりました。そして、音楽を通して言葉の勉強も出来ました。

現在、台湾ではライブパフォーマンスが多く、音楽の魅力をたくさんの人に伝わっています。その中に味があり、繊細な感情が伝える曲が一番人気であり、台湾現在の音楽文化に一番代表的だと思います。

そこで今回はギターを弾きながら、台湾の人気な曲を歌いたいと思います。中国語が分からない方にも、音楽の力で楽しめてもらえたらと思います。

このフェスタは日本の方も、日本にいる台湾の方にも台湾音楽の魅力を見せられる特別な機会だと思います。この機会で多くの人に台湾の音楽に興味を持っていただけると幸いです。音楽から始め、この国の言葉や文化、歴史なども知ってもらえたらと思います。

Monica Wu

■Monica Wu(モニカ・ウー)
■台湾出身■横浜国立大卒業
■透明感溢れる歌声で独自の世界を作り上げるシンガー・ソングライター。
幾つかの歌コンテストでの優勝を機に歌手活動を始める。
■ナレーター、プラチナTVキャスター、FM897のラジオパーソナリティー。
■敏腕ミュージシャン揃いのMonicaバンドと共に精力的にライブ活動を行う。
日本台湾フランスにてワンマンライブ敢行、6万人規模の大イベント出演など、グローバルに活躍中。
■CDリリース「Starting’Over」「SHINKIROU」「Special Single」「余韻」など。
■TVCMソング(日清食品上海オイスター焼きそば、ユニチャーム各商品)を歌う。
■ファッションショーモデル、新聞雑誌取材、テレビラジオなど各メディアにおいて活躍。
日本韓国アメリカで人気のオンラインゲーム「Tendo」のイメージソング「時の箱舟」を歌う。
■ブロードキャスター(一回の配信で最高視聴者数103万人以上)
■今年8月18日に恵比寿天窓SwitchにてCD発売記念ワンマンライブ開催予定。
■公式サイト:http://monica-wu.com/
■SNS:FaceBook@Monica World
Instagram@monicawu888
Youtube@monica wu

新月灯花

澤田陽子

池袋と福島を拠点に活動している、1967~73年のブリティッシュロックを愛する時代錯誤なガールズバンド。つくづく「愛が必要だな」と感じる今だからこそ、「LOVE&PEACE」をどうどうと掲げたい!

2018年 6月 ベストアルバム第二弾「月」をリリース

https://youtu.be/3l35tQsUAMQ

原宿門ステージ司会

雪希

北海道出身。本名・館田舞妃(たてだ まき)。小樽商科大学在学中より、STV 札幌テレビ放送「what’s new? cute」番組リポーターを務める。

2006年、半年間の台湾留学をきっかけに、台湾に魅了される。留学中に自ら企画・撮影した「maki の台湾グルメレポート」が上記番組内で放送され、反響を呼ぶ。

2009〜2017年の約8 年間台湾に住み、芸名・雪希(YUKI)名義で活動開始。 日中語イベントMC やリポーター、CM 出演などタレント活動のほか、日台インバウンドに関わる通訳、ライター、コーディネートに従事する。

2017年2月より東京在住。アナウンサー事務所JOY STAFF に所属し、千葉テレビなど数多くの番組リポーター・MC を務める。また訪日外国人向けインバウンド対策の旅番組「北海道ガーデン街道夢の旅」の企画・リポーターを務め、台湾及びシンガポールで放送され、高い評価を得る。

2018年5月独立。日本及び台湾でイベントMC、番組リポーターを中心に活動するほか、毎月1 回都内近郊で台湾カフェイベントを開催中。

2019年ゴールデンウィークにJA 東京とコラボイベント「東京野菜DE 台湾カフェ」を初主催し、プロデュース・出展・ステージMC の一人三役を務め、約2,500 名が来場し、大成功を収める。 同年6月都内「台湾夜市」イベントに講師として招待され、初の講演会を開催し好評を博した。

https://snowandwish.wixsite.com/yuki-japantaiwan

       

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